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CSI一挙放送の2月分、『CSI:3』をようやく見終わる。並行して地上波で放送中の『CSI:マイアミ』も少しずつ消化中。
前回同様、シリーズ全体の感想を列挙。
『CSI:3 科学捜査班』第3シリーズ
・日本で制作しているオープニングのメンバー紹介、"特殊技能"って何だよ(これじゃRPGみたいだ)
・これ強いていえば"得意分野"とかだろう、専門ってほど各人がかかりっきりじゃないし(グレッグのDNA分析は"専門分野"っぽいけど)
・サブレギュラーが増えたというか出番が多くなった気がする
・昼番チーム、保安官などの憎まれ役がいなくなった
・このシリーズで終わらせるんじゃないかというくらいの展開だった(制作中にそういうのが決まるかどうかわからんけど)
・結果的に第4シリーズも制作され、ターニングポイント的なシリーズになったのでは
・サラの恋愛感情、キャサリンが未亡人に、グリッソムが耳を手術とかね
・死体が原形をとどめていない回が多かったような・・・
・けっきょく今シリーズもハイビジョン制作ではなかった
・#18は
出張時に現地でみかけた(ロボットファイトの場面を憶えてた)
ちなみに『CSI;NY』も、#6が出張時にみた回だった(オープニングの殺害シーンを憶えていた)のが判明。『コールドケース』も第1シリーズ最終回をみた(湖畔が殺害現場というのを憶えていた)のがわかったし、あとはCSIの最新シリーズ(だと思われる)だけだな。
CSIの最新シリーズらしきもので憶えているのは、グレッグがみんなから祝福されていて、どうやら現場に出られるようになったっぽく見えたシーンなんだけど・・・。
テーマ:海外ドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ
- 2006/03/07(火) 20:46|
- テレビ
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